休眠リードにも、フォロー漏れのリードにも、Autopilot AIがパーソナライズしたメールを自動送信。コンテンツは登録してもしなくてもOK。返信が来たら自動で止まり、担当者にバトンを渡します。
リード 太郎様
春の心地よい季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
この度、株式会社Rocketsの提供する営業支援サービスについてご紹介させていただきたくご連絡いたしました。私たちは、営業の常識に疑問を投げかけ、営業の本質に注力できるよう支援を行っています。
…
よければお話し聞かせてください
…
誰に送るか、どれくらいの頻度で送るか、いつ止めるか——Autopilotの挙動は全て設定画面から制御できます。運用しながら、KPIを見て調整していく前提の設計です。
一通ずつ、相手のリード情報・過去の接点・会社の状況をもとに本文を生成します。自社の文体を指定するプロンプトも登録可能。コンテンツを登録しない場合も、標準プロンプトで送信できます。
トーン、署名、冒頭の切り出し方、NGワード、営業の色気の度合い——プロンプトを書けば、Autopilotはその指示に従って毎通ゼロから書きます。
プロンプトを用意しなくても、標準のパーソナライズ設定で送信開始できます。まず動かし、結果を見てからチューニングする運用が可能です。
Autopilotの価値は、送り続けることではなく、“いま送っていいタイミング”を判断して動くことです。
リード情報・会社の状況・過去の接点をもとに、毎通ゼロから本文を生成。テンプレ一斉送信ではなく、一人ずつ書いた体裁で届きます。
登録直後は2週間、60日後は1ヶ月、180日以降は2ヶ月——リードの温度に合わせて、関係を冷ましすぎず、しつこすぎない間隔を設計できます。
自社の言い回し、トーン、NGワード、構成ルールをプロンプトで登録。登録しない場合でも、標準設定で即運用できます。
返信が入った瞬間にAutopilotは止まり、担当者に通知。手動モードに引き継がれ、"自動で送り続けて失礼する" リスクを遮断します。
「資料DL → 3日後に案内 → 未開封なら別角度で再送」といったシナリオ型のナーチャリング自動化は、次のアップデートで提供予定です。
ダッシュボードでアクティブ数、送信数、開封率、返信率を即時可視化。どのプロンプトが効いているか、日次で判断できます。
現時点ではメールのみ対応しています。LinkedIn DMやSMS等のマルチチャネル対応は今後検討します。送信はGmail/Google Workspaceアカウント経由で行うため、なりすまし感なく自然に届きます。
いいえ。標準のパーソナライズ設定で、プロンプトなしでも送信を開始できます。まず動かしてみて、結果を見ながらプロンプトをチューニングする運用が一般的です。
シナリオ型のナーチャリング自動化は、現在開発中です(COMING SOON)。現状は「登録からの経過日数」に応じた間隔送信で運用いただけます。
はい。Autopilotは返信を検知した瞬間に対象リードの送信を停止し、タイムラインに停止ログを残した上で担当者に通知します。商談化したリード、連続N回未開封のリードも自動で停止します。
Autopilotが送ったメールにはオートパイロットラベルが付き、手動送信と明確に区別されます。同じリードに対して担当者が手動送信すれば、Autopilotは次のスケジュールを自動で再計算します。