これからの営業支援ツールは、人が画面を開いて操作するものではありません。手元のClaude CodeやCursorから話しかければ、リードの抽出も更新も、レポート作成もそのまま終わる。LeadHubは、あなたのローカルAIがそのまま操作できるように設計されています。
設定画面から新規トークンを発行するだけ。スコープ(読取 / 書込)と有効期限を指定して、CIや開発環境ごとに使い分けられます。
4件 · このWorkspaceで有効
発行されたトークンは Authorization: Bearer ヘッダで渡すだけ。ワークスペース管理者はいつでも使用状況を確認し、即時失効できます。
すべてのリソースは https://api.leadhub-app.com/v1/ 以下にあります。JSON in / JSON out、ページネーションはカーソル方式です。
今までのSFAは、人が画面を開いてクリックし、フィルタし、CSVを落とすのが前提でした。LeadHubのAPIは、手元のClaude Codeが直接REST APIを叩き、リードを抽出し、更新し、レポートを書き上げるまで完結するための土台です。
ダッシュボードを開かなくても、Claude Code が自社データを読み解く。商談の傾向、顧客セグメント、次の一手——質問を投げるだけで、答えが返ってくる。
リード作成、返信検知、商談化——LeadHub側で起きた変化をポーリングせずに受け取れる仕組みを準備中です。署名検証付き、自動リトライ対応で、早ければ数ヶ月内のリリース予定。
Autopilotが返信を検知した瞬間、Slack以外の自社システムにも即時通知。既存のチケット管理、分析基盤、通話システムにそのまま流し込めます。
X-LeadHub-Signature でHMAC検証// headers X-LeadHub-Signature: sha256=9f2ac7e1... X-LeadHub-Delivery: evt_01HZ8MPQ // body { "event": "lead.replied", "delivered_at": "2026-04-22T04:46:12Z", "data": { "lead_id": "lead_01HZ8MNK", "company": "株式会社デモコーポ", "reply": { "from": "jog@example.com", "subject": "Re: LeadHubのご案内", "snippet": "よければお話し聞かせてください" }, "autopilot_stopped": true, "assigned_to": "tanaka@rocketsgo.com" } }
APIが開かれているということは、事故のリスクも増えるということ。LeadHubはトークン単位のガバナンスとAuditログで、"誰がいつ何をしたか"を明確に保ちます。
READ / WRITE をリソース単位で設定。AutopilotからSend、LeadsからReadのみ、といった細かい制御が可能です。
トークンごとに1分あたりのリクエスト上限を設定。過剰アクセスは429で跳ね、レスポンスヘッダに残り回数が返ります。
全てのAPIコールをトークン・IP・操作内容付きで記録。CSV/JSONでエクスポート、SIEMへの送信にも対応します。
本番用トークンはCIのIPレンジからのみ、など接続元の制限が可能。不審なIPからのアクセスは即自動ロックされます。
30日ごとのトークン自動更新をワンクリック設定。旧トークンはオーバーラップ期間を経て静かに失効します。
WRITE系エンドポイントは ?dry_run=true で効果だけ確認可能。本番リードに触れずにスクリプトを検証できます。
APIの利用は Proプラン以上 でご利用いただけます。Proプランに含まれるためAPI追加料金はかかりません。レートリミットはプランによって異なります。
LeadHub管理画面で発行したトークンを環境変数 LEADHUB_TOKEN に設定し、Claude Codeなどから自然言語で指示してください。AIがREST APIを直接叩きます。専用SDKのインストールは不要です。
はい、分けられます。テストWorkspaceを別途作成して sk_test_* プレフィックスのトークンを発行できます。本番データに影響を与えずにスクリプトの検証が可能です。
HTTP 429が返却され、 Retry-After ヘッダに次回可能なタイミングが返ります。バースト用の一時緩和もサポート窓口からリクエスト可能です。
管理画面から即座に失効(Revoke)してください。失効後はそのトークンは即座に全てのAPIコールが401で拒否されます。また、GitHub等で公開されたLeadHubトークンは自動検出されて即時無効化されます。